明日から4日間,夏期休業です。日記の更新も出来ません。ごめんなさい。アクセス数が低下するのが残念です。お暇なときに過去の日記でも眺めていただけるとありがたいです。
タングラムに代表されるアンカーパズル,いくつかのピースでシルエットをつくるのが目的。シルエットパズルなどとも呼ばれています。
旅館の部屋に置いてあるパズルのTパズルなどもその仲間。
ウイスキーパズル。あまり多く作られていないので,持っていない人,知らない人もあるかもしれませんね。
木材は,ウイスキーを寝かす樽から作られています。北米産のホワイトオーク。実際に使われていたものを切断して作られています。堅い木です。
情報を知り,購入するために,お隣の滋賀県八日市市まで,車を走らせたことが懐かしく思い出されます。
ウイスキーの香りは残っていませんでした。残念ながら。
2004/07/29(Thu) 12:24
アクリルの板を何層にも積み上げて作られている立体迷路。
右上の穴にちょっと見えているコインを真ん中の穴に導く。
この手の物は,確かにムキになってしまうこともありますが,解法を理解すると言うより,振り回している内になんとか出てくるということが多いです。そういう意味では達成感が少し弱いかもしれません。
もっとも,見えないところの道筋をきちんとたどれるぐらい遊び尽くせば,達成感も高まるのかもしれません。
2004/07/28(Wed) 10:39
子ども用の貯金箱でこう言う感じのが出てますね。アクリルで立方体でした。迷路があって銀玉がうろうろするようになっていて どうにかなると貯金箱の蓋が開くものでした。(たぶん)結構いいお値段をしていたので買わなかったのですが。名称は覚えてないです。メーカーぐらいは 見てくればよかったかな。
2004/07/28(Wed) 23:58
今日は,Lixyの案内のもと,オランダから2人,イギリスから1人,ドイツから1人が,ここ西陣にご来店。
話はあらかじめ聞いてはいたのですが,めぼしいパズルを某所で販売するために,パッキングしてしまっているので,何もないから観光案内でもしてあげて,と言っておいたのです。ところが,どうしても行きたいということで,急遽ご来店。
楽しんでいただけましたでしょうか。
さすがにおもしろいもので,何ヶ月も店に置いてあっても誰も見向きもしないものを,彼らはめざとく見つけて,いろいろ聞いてきます。
おもしろいものを見つけるのもパズルかもしれません。
ご本人の作られたパズルも展示してあったので,ちゃっかりサインをしていただきました。ミーハー。
2004/07/27(Tue) 16:39
なかなか楽しいひとときだったんでしょうね〜。しかし大人数があのお店の中に? すごかったでしょうね・・・。
サインをしてもらって、また宝物が増えて良かったですね。
そういえば、私、oshoさんにサインしてもらったことがないです。今度来店したときには、oshoさんにぜひともサインしてもらわなくっちゃ!
2004/07/29(Thu) 00:01
IPPへの参加で来日された方たちですね。
2004/07/30(Fri) 18:28
ガラス製のパズルポット。
どこから,どうやって飲むかというのがパズル。
陶器製のものが多く,ガラスだと当然,仕組みも全て見えている。
某所でいただいたもの。
そのときは,1個だけいただいたのですが,翌日に,「どちらをあげた?」と聞かれて,これこれと答えたら,もうひとつの方もプレゼントしていただきました。
やはりペアである方がいいですよね。
2004/07/26(Mon) 15:33
6色がそれぞれ6分割されていて,円盤状の回転と,色の部分の回転で,バラバラになった色をそろえるというパズル。
バラしたことがありませんので,難易度はわかりません。
おそらく,それほど難しい物ではないでしょう。
と,書いていて気づきました。各色のピースにドットで1から6までが表示されています。円盤の上には数字が書いてあります。
ということは,色を揃えるという目的の他に,数を揃えるというのも考えられます。1ばかり6色,2ばかり6色というような揃え方です。
おもしろいのは,円盤の下部の中心に尖った軸がついていること。独楽のようにまわすことができるようになっています。
けっこうよくまわります。
2004/07/25(Sun) 11:24
探しているパズルの1つです。Jaap's Puzzle Page でパズルの紹介と解法についての説明が載っています。
http://www.geocities.com/jaapsch/puzzles/combo.htm
これと似たパズルに NetBlock Ufo と Smart Alex というパズルがあるそうです。
2004/07/26(Mon) 00:58
質問です。このパズルはどの国で作られたパズルなのでしょう? パズルのどこかに「Made in ?? 」と書いてないでしょうか?
2004/07/26(Mon) 01:01
確か,「びえんこ」と呼ばれているもの。
嗅ぎ煙草入れとして使われています。阿片などを入れたというような話も聞いた事があります。
もちろんパズルではありません。
何がおもしろいのかと言うと,透明ガラスの内側に絵が描かれていることです。
一瞥ではなかなか気づきません。
不思議でもありません。瓶の口のところから筆を入れて描けばいいのですから。
不思議ではないけれども,すごいとしか言いようがない。
ちなみに,安物は内側にプリントシールを貼り付けてあるそうです。
そういえば,そんなワインボトルがNob氏のスタジオにありました。
2004/07/24(Sat) 11:46
瓶の口のところから筆を入れて描く?
すごすぎる、、、、、!
2004/07/24(Sat) 21:24
中国に行くと、土産店で実演しながら売っています。自分の名前なども入れてくれます。上手な人と下手な人がいます。「びえんこ」とおっしゃいますが「鼻煙香」ですから「びえんこう」でしょうね。
2004/07/25(Sun) 02:28
日本ではガラスの「江戸風鈴」は同じように絵を内側に描きます。
2004/07/25(Sun) 08:11
Akichan>「びえんこ」とおっしゃいますが「鼻煙香」ですから「びえんこう」でしょうね。
Akichanさん。日記タイトルには「鼻煙壺」とありますが・。
2004/07/25(Sun) 15:15
そういわれて調べてみました。確かに「鼻煙壺(びえんこ)」というのが、普通のようですね。実は、四月にある会合で、ウランガラスでできた小瓶を「びえんこう」といって説明したひとがいたので、「びえんこう」というのだと思っていました。インターネットのサーチエンジンで調べたら、少数ですが「鼻煙香」と書く書きかたもあることがわかりましたので、4月に説明したひとの発音があながちおかしかったともいえないと思いました。なお、ウランガラスとは、少量のウランを混ぜたガラスで、紫外線を当てると、美しいミドリの蛍光を発生します。古いガラスによく見られます。青空骨董市などでもよく見られます。不笑堂さんコメントありがとうございます。Oshoさん失礼しました。
2004/07/25(Sun) 18:58
内画技法(うちえぎほう)の写真が載っています。
http://www.jti.co.jp/Culture/museum/tokubetu/eventDec00/Welcome.html
2004/07/26(Mon) 07:54
Flower Puzzle T&U
初公開,してもいいのかな。まぁ,前宣伝としてだしておきましょう。
某氏からの頼まれ物。某所で販売されるとか。
ピースは1センチの角材を基準として作ってありますので,かわいい大きさです。
それぞれ8ピースの箱詰めパズル。
やっかいではありませんが,形の美しさ,かわいらしさが売り。
いずれ葉樹林でもと思っていますが,なかなか制作がたいへん。
ひょっとしたら,この場だけのパズルになってしまうかもしれません。実現に向けて努力はしてみます。
2004/07/23(Fri) 12:01
私でもできそう。それに周りの人にやらせるのも手頃かな?
ということで「欲しい!」とアピールしておきます。
2004/07/23(Fri) 16:10
小さいパズル好きです。欲しい。
ぜひ葉樹林さんでも販売して下さい。
2004/07/23(Fri) 20:02
作るの大変そうですねぇ。なんか、形を見ているうちに。倉庫番を思い出してしまいました。
2004/07/25(Sun) 00:08
新たに発売されたエニグマ2,それが右のもの。
なんていうのは嘘です。ごめんなさい。
しかし,これは難しいですよ。ここから身動きひとつ出来なくなってしまっている。
だいたい,どうやってこの形にしたのか,そこから問題。
まぁ,酒の席での勢いでしょうから,訳がわからないのがオチ。
嵐山のTさんからの情報提供。
遊びたい人,是非ご来店を。店に置いてあります。
2004/07/22(Thu) 13:10
「三つ組み」でガッチリ?それゼヒ触りたい。この夏、初めての人と連れもって行きます。
2004/07/23(Fri) 16:39
昔,ある方が九九になっているナンバープレートの写真を撮ろうとして途中で断念した話を聞いた事があります。
224とか3515など,最初の2桁がかけ算で残りが積になるようなナンバープレートです。
どうして断念したかという理由に,下2桁に42がないとのこと。縁起をかついだものでしょう。つまり,6742と7642がないそうです。
その話以来,ずっと下2桁には42がないと思っていました。しかし,昨日出会ったのがこれ。
ナンバーが買い取りできるようになってから,変わったのでしょうか。
2004/07/21(Wed) 10:21
そのようですね。"ナンバープレート" "42"とかで検索すると、「42」は「死に」、「49」は「轢く」、「42-19」は「死にいく」で欠番だったのが、希望すれば取得できるようになった旨の記述がひっかかります。
もっとも、67-42や77-49をわざわざ希望する人がいるのかは、疑問です。
2004/07/21(Wed) 12:25
インドの数学者ラマヌジャンと「タクシーナンバー1729」の有名なエピソードhttp://iimori.esst.kyushu-u.ac.jp/~katsuragi/boso/boso3.html
が思い出されました。こういう数字遊びは、ケータイ番号でもできますよね。今日、今から変えるとして、090のあとは、1184-1210(友愛数) 1575-1648(婚約数) 33550336(5番目の完全数)の内どれにしようか迷っています。
2004/07/21(Wed) 17:24
面白半分にしろ、こういう番号を取得しようと考える人がいるということ自体「妙」なのか。「42」をもらって、事故で死にじゃ笑えんよ。ちなみに、「4542」事故死にね。
2004/07/22(Thu) 10:20
http://www.kta.jp/number/number_main.html http://www.hi-net.zaq.ne.jp/buawp000/KWS/text/text%20plate.html
http://www.oct-net.ne.jp/~sarry2/hitorigoto47.htm
いろいろ苦労してるんだ。みんな。ワタシのケータイ変更は下4桁しか選べず。そこで、080-oooonoの後は4番目の完全数にしました。
2004/07/22(Thu) 12:26
海外もさがせば、6742、も7749もあるんでしょうね。私は、昨年、中国の敦煌(Dunhuang)でぞろ目の1111を見つけてその写真を、ぞろ目コレクターのH先生に差し上げました。
2004/07/23(Fri) 09:06
これは,ちょっとおもしろいかも。
騙し絵を壁面に描いている工事の様子を描いている騙し絵。
いいですか,冷静に捉えてくださいよ。
騙し絵を壁面に描いている工事の様子を描いている騙し絵です。
2004/07/20(Tue) 11:01
写真は面白いね
どうやってやる?!
なんのアプリでやっていますか?!
2004/07/20(Tue) 18:04
映画の特殊撮影につかわれるという、マットペイントさながらですね。まるで、そこにあるように見えるのが、すごい。
そこまでやるか、という感じね。
2004/07/22(Thu) 10:16
なるほど。撮影所で大きな壁に描かれる絵と共通点がありますね。これマットペイントというのですか。私の家の前に、かって撮影所があったのでよく知っています。
2004/07/23(Fri) 08:59
西洋には西洋建築のドームの内側に描かれた天井画の伝統がある。この伝統を引き継いでいるように思われる。日本には、風呂屋の壁画がある、これにも共通点があるように思われる。
2004/07/25(Sun) 08:17
昨日のものの全景。
要するに,ビルひとつ分の壁に描かれているというわけ。
奥に見える高層マンションも。
2004/07/19(Mon) 11:28
ほんとにフランスではトロンプルイユが盛んなのですね。日本でも注意しているとときどき小規模なのにであいます。最近では、中央高速道談合坂上り方面SAで見つけました。。(東京行きの夜行バスが時間調整のため止まるところです。)ついでに、このSAにはグリコの店があり、グリコの3x3x3キューブを買うことができます
2004/07/19(Mon) 23:03
右の建物の屋根が赤瓦なのに興味があります。もうだいぶ前になりますが、パリから高速鉄道でアビニヨンに行く途中通過したリヨンの瓦が黒かったという記憶がありますので。私の観察では、瓦の色は都市によって、赤か黒か、だいたい決まっています。
2004/07/19(Mon) 23:13
すごいスケールですね。
これなら頭をぶつける人はいなさそうですね。(相当有名だと思いましたので)
そういえば、ディズニーシーに行った時、かなりの建物が騙し絵的なことに気づきました。(立体的な彫刻やレンガも絵でした)
2004/07/20(Tue) 12:16
フランス リヨンの街にて
もちろん私は行ったことはありませんよ。
先日紹介した,三輪みわさんから頂いた情報。
しかし,騙し絵もここまでくるとスゴいというような言葉でも言い尽くせない。
お見事です。
2004/07/18(Sun) 09:30
二枚の写真を見ると、移動している人物が一人いますね。黒のスラックスに緑のマフラー。この方お名前存じ上げております。なんてね! (^_^ )
2004/07/18(Sun) 18:20
移動している。その部分だけ、絵じゃないんだよね。
2004/07/18(Sun) 20:20
ホンモノそっくりですね。ぶつかってくる人ないんでしょうか。
2004/07/18(Sun) 21:37
kozy>黒のスラックスに緑のマフラー。
kozyさん。この文の意図は分かりました。
2004/07/18(Sun) 22:44
kozy>黒のスラックスに緑のマフラー。
で、シャツはロゼ・・・ワインの色?
2004/07/19(Mon) 05:31
sacco>で、シャツはロゼ・・・ワインの色?
saccoさん、うまい。(思わず拍手)
不笑堂さんも身近な方かな。
2004/07/19(Mon) 09:55
なるほど、そういうことでしたか。
あまりにもリアルで壁面に頭をぶつける人が出ないといいですが。
あ、NASUKAさんと同じ感想ですね
2004/07/20(Tue) 12:10
アフリカンボールと呼ばれている知恵の輪のバリエーション。
それにぶらさがっているのは,3本組木風2本組木。
見た目は3本組木ですが,実は合同2ピースに分割されます。
それらを紐の左右の位置から,画像の様に合わせて3本組木風に組むというもの。
2004/07/17(Sat) 10:23
上は匹見っぽく、下は東洋ガラスっぽいですね。手作りですか?
2004/07/18(Sun) 09:35
ある意味 両方匹見でしょう。ヒモは京都かな?
2004/07/19(Mon) 09:59
そうですね。東洋ガラスっぽかったのは、この組み木の入っていた容器の方です。
2004/07/19(Mon) 13:10
はなやま玩具の古いパズル,「ポットスタンド」
世界で大評判とある。
なるほど,茶托などでは,世界に通用しない,ポットスタンドなら,世界で通用するんだ,などと,妙なところに感心しました。
そう言えば,ドデカパズル再販の時のアイディアに「じゃんけんドデカ」というのをNobに話した事がありました。ピース構成もおもしろいものを見つけて。頂点をグー・チョキ・パーのあいこにする組み合わせを見つけるもの。
ところが,Nobは,一言,「ダメだよ。じゃんけんじゃ,世界に通用しないよ。」
捨てるに惜しいアイディアでしたが,その時も妙に感心したものでした。
2004/07/16(Fri) 11:04
3つともグーなどの「あいこ」もOKにしたら、面白そう。考えてみようかなぁ…。
2004/07/16(Fri) 12:25
懐かしいですね。Nobさんに今日も出会いました。pot stand なら英語圏で通用するのかしら。英語で「Trivet」と名づけているのをどこかで見ました。なべなどを火にかける五徳(ごとく:三脚)や食卓で熱いなべなどを載せる金属(または陶製)の皿のことですね。わたしの直感でも「なべ敷き」ですね。ゴム製だから、そんなことはしませんけど。
クロスバーパズルの仲間と思いますが、やわらかい素材で、上下が錯そうするのが異色でした。これに類するパズルって他にあるかしら。
2004/07/16(Fri) 12:25
偶然ですね。バラバラになって治せなかった「ポットスタンド」を天才「てっちゃん」さんに治していただいた日が、NOB師がお亡くなりになった日でした。
2004/07/16(Fri) 20:36
私の「ポットスタンド」は紙のケースに入っています。箱には「熱い心を受けとめる10本のゴム製クロスパズルー10本のゴムを組み合わせた、いわばドビン敷きです。むろんあついケットルをのせることができます。だが」この10本、ただ織るように組み合わさっているように見えても、はずしてみると元に戻すのが大変・・・・つまりパズルなのです。10本のどれも同じものはなく、全部形が違い、買いは1通りではありません。速い人でも10分以上はかかるでしょうし、何時間もやって放り出してしまう人もいます。元に戻せなくなるといけないのでバラすまでに、組み方を書きとっておく方が身のためです。談:芦ケ原伸之、とあります。
2004/07/16(Fri) 21:02
すみません、誤字だらけです↑。
NOB師からいただいたポットスタンドには、他に不可能系の組み木のものがあります。「究極のパズル」の90ページの写真で女性がもっているものです。
のちに、パズル界では超有名な高島さんのご紹介で渋谷東急の北欧?物産展で販売されていたもう少し小さななものも入手しました。
2004/07/16(Fri) 21:23
cube:>これに類するパズルって他にあるかしら。----m+n本のピースを縦m本、横n本に交差させて組むパズルを「これに類するパズル」というのでしたら、色々あるのではないでしょうか。千鳥格子の組み木もその一つでしょう。その中でパズルポットスタンドが際だって魅力的なのは、そのピース構成にあります。しかし、その基本アイデアだけなら、思いつく人はいると思います。それをゴムを使って、今あるように纏めたところに芦ヶ原さんの作品の特徴があります。ドデカノナとほぼ同時期の、しかし、ちょっと前の作品です。
2004/07/16(Fri) 23:21
芦ヶ原さんの作品なのですね。
情けないことにそうとは知らずに所有しておりました。私のは赤い色で袋に入っています。
トリトさんで購入したと思います。
(バラす勇気無くしまってあります。とほほ)
2004/07/17(Sat) 02:01
aretさん
高木さんの「Play Puzzle art2」のP.25に解答例がありますので、とりあえずはバラしてもいいのではないでしょうか?
2004/07/17(Sat) 06:54
じゃあ、なぜ「てっちゃん」さんに解いてもらったかというと、NOB師の著書でもしばしば紹介されている「てっちゃん」さんの神技、「手を使わないで解く」を見たかったからです。パーツをテーブルに並べてじーっと見つめる、しばし。噂は本当でした。
2004/07/17(Sat) 08:54
Ken>「手を使わないで解く」・・・噂は本当でした。
それはスゴイ。私も見たかったなぁ〜。
2004/07/17(Sat) 09:06
Ken>神技「手を使わないで解く」・・。パーツをテーブルに並べてじーっと見つめる、しばし。噂は本当でした。
「手を使わないで組む」と一瞬取り違えました。この人は超能力者かと。
2004/07/17(Sat) 13:31
まだ見たことはありませんが目隠しでルービックキューブを修復する「てっちゃん」さんの神技は超能力ではないか、と思います。
2004/07/17(Sat) 22:27
ありがとうございます。>Kenさん
よく読んでいなかった証拠ですね。
今、25ページで緑色のポットスタンドを確認しました。
答えの一例が載っていましたね。。
2004/07/18(Sun) 00:12
暗算の達人の方が「頭の中でそろばんの玉が勝手に動く」ように、ルービックキューブも頭の中にリアルな映像として映し出されているのでしょうね。。。勝手に動いていたら凄い!
まさに超能力ですね。
2004/07/18(Sun) 02:32
aretさん
これ↓は?
http://www.biwa.ne.jp/~tanaka-s/
2004/07/18(Sun) 09:27
お〜、1年位前にこの映像見たような気がします。これはインパクトありましたが、今は超魔術だとかんぐってしまいたくなりますね。
2004/07/18(Sun) 10:34
仲間内では「Enchant cube」を使ったマジックということで落ち着いていますが。玄白先生に直接お尋ねしたところ「内緒」とのことでした。ビン手まりの愛知川にほど近いところにお住まいです。
2004/07/19(Mon) 13:13
錯視です。
たいへん大胆なデザイン。ここまでシンプルに仕上げられる感性がすばらしい。
それでいて,文字がFISHからGIRLに変わるという繊細さ,おしゃれさが,またまたすばらしい。
三輪みわさんの作品。
氏のWebには,他にも錯視に関する情報がいっぱいあります。
http://homepage1.nifty.com/chameleon/index.html
三輪みわさんは,知る人ぞ知る,パズルのソルバー,解き手。
氏の通った跡には,解かれたパズルが積まれているとか・・・
2004/07/15(Thu) 11:44
関西のパズルの会の表紙を飾ったこの作品。感心して眺めていたところでした。
2004/07/15(Thu) 12:27
このだまし絵いいですね。うーん、素晴らしい!
このようなおしゃれなだまし絵を折り紙で作ってみたい。
2004/07/15(Thu) 15:11
すばらしいですね。また、おいしそうで、かわいらしいこと。
2004/07/15(Thu) 16:30
ほんと素敵♪ウインクしてるし・・・。
文字はすごいですね!!一瞬わからなかったです。
2004/07/15(Thu) 16:49
素晴らしいですね。感動しました。
三輪さんの今までの作品をもっと見てみたいです。
2004/07/15(Thu) 18:44
皆さん、最初にどちらに見えましたか??私には、女性の顔が飛び込んできました。普通はお魚からなんだろうか・・・???
2004/07/15(Thu) 21:19
作者の三輪です。
紹介していただきありがとうございます。
また、みなさんにお誉めいただいて、恐縮してます。
このような「だまし絵」、次の作品を作ろうとしていますが……なかなか難しいですね。気長にトライしてみます。
2004/07/16(Fri) 03:37
NASUKAさん>皆さん、最初にどちらに見えましたか
私もGIRLが先でFISHがあとから見えました。
2004/07/16(Fri) 11:47
三輪さん、シンプルな線の二義図形は珍しいですね。とってもcoolです。「絵と図形のパズル」の本を企画中ですが、使用させていただけますか。
2004/07/16(Fri) 12:12
>aretさん
横になってても、人間の顔の方に反応しちゃうんでしょうかね、人間って。
2004/07/18(Sun) 21:39
以前にも紹介しました,クリップを使った造形。
また,一部で再燃しているようです。
組み合わせていくだけのものから,バネをはずして,組み合わせた後,またはめなおすものまで。
なんてことはないものに,ムキになってしまうところがおもしろい。
すばらしい,遊びを教えていただいた,あんちもんさんに多謝。
2004/07/14(Wed) 10:14
きれいですね。雪の結晶が作れそうだし他にもいろいろできそう。おもしろい!
ところで、以前っていつ?
2004/07/14(Wed) 15:53
2年程前にパズルの会であんちもんさんが様々な大きさのクリップで球体をはじめ、いろいろな立体を紹介されていました。直径20〜30センチ程の球体はかなり手がかかったそうです。
その時1枚写真を撮った記憶があるのですが。。。
2004/07/14(Wed) 17:52
shoko様
今年の2月2日です。ところで、少し前に、折り紙の国際会議の論文をいくつか翻訳しましたが、その中で雪の結晶のことを「雪片」と訳したら、折り紙の人は「雪華」と言うことが多いので、そう統一しましょう、と取り纏めをやっているおそらくshokoさんもご存じの方に言われました。ご参考まで。
2004/07/15(Thu) 00:12
Akichan (chanと呼んでいいのだろうか?)
ありがとうございます。このクリップでなく&knm普通のペーパークリップを使用する工作めいたものはシドニーでは良く見ます。たとえば&knm黒と黄色の縞々のペーパークリップを動物の周りに付けて&knm虎にするとか、、、。
2004/07/15(Thu) 15:04
クリップの腕とクリップの腕を絡ませるところが知恵の輪のようですね。サイズによっても難易度が変わってくるような気がしました。
2004/07/18(Sun) 11:19
aret>サイズによっても難易度が変わってくるような気がしました。
aretさん、そうですよね。小さい「豆」とか「豆豆」サイズだと、組むだけで指痛くなりますもんね。画像のゴールドクリップは「小」サイズです。(8グロス千円の頒価で勉強する文具店アリ)あんちもんさんルールだと鋼線レバー(取っ手)はずしは<禁>だそうですね?
aretさん、「球体をはじめ、いろいろな立体」の形状、も少し手がかりをください。
2004/07/21(Wed) 10:32
正しい名称はなんと呼ぶのでしょう。
私は単に「パッチン」と呼んでいます。
こういうばかばかしい玩具,大好きです。
2004/07/13(Tue) 11:28
>私は単に「パッチン」と呼んでいます。
詳しくは分かりませんが、顔のあるものは
駄菓子やさんで「ジャンピングスマイル君」
???だったか。そのあたりで検索されると
「正しい名称」がみつかるかも。ネットで通販してるらしい。別のちょっとかっこいい、メタル製の跳ね上がる玩具も確かありましたよね。
2004/07/13(Tue) 13:22
「ポッピンなんとか」とも言われていたと思います。工学的には、最も構造の簡単な限時機構(時間遅れ機構、Time-delay mechanism)といえると思います。
2004/07/13(Tue) 17:09
これ「葉樹林」さんでは、販売しないのですか?
2004/07/13(Tue) 17:20
ばかばかしい、とは思いません。
こういう綺麗な玩具は大好きです。
2004/07/13(Tue) 21:35
そうですね。
子供の時、バネと吸盤を利用した小さなロケットのような形をしたおもちゃで時間が経つと、同様に上に跳ね上がるものがあったのを覚えています。今子供たちに見せたら面白がると思います。
2004/07/14(Wed) 01:22
これをみて思い出したのですけども、同様のおもちゃで、厚紙のカード二枚をセロテープで横につないで、
セロテープでつないだ辺の対辺どうしに輪ゴムをかけたおもちゃを 子供の頃 つくりませんでした?
2004/07/14(Wed) 09:12
>子供の時、バネと吸盤を利用した小さなロケットのような形をしたおもちゃで...
aretさん懐かしい話題です。吸盤一個のが流行って、後からミニ吸盤付きが(ウロ覚え)。ところで、カエルのジャンプhttp://taidan.tv/shikaku/0005.htmlみつけ。緑と薄緑の吸盤カエル(その場でとんぼガエル)は、手元に数十個確保しています。
2004/07/14(Wed) 12:26
>輪ゴムをかけたおもちゃを 子供の頃 つくりませんでした?
Ototoさんつくりましたよ。白厚ボール紙に切り込み入れて、輪ゴムはクロスして裏返し、、最近はすごくカラフルなのがhttp://www.hal-kyoto.com/ni/niigata/fp/frog.htmlスナップンフロッグて言うらしいです。(蛙こだわってませんけど)
2004/07/14(Wed) 13:56
吸盤とバッタの玩具の記憶がありますが、違うかな。ガラス窓にスパイダーマンがはりついて少しずつ落ちてくるのも時間遅れ機構かな? キツツキのように自励振動があって歩みが遅くなるような機構も時間遅れ機構と考えていいのかしら。教えていただけたらうれしいな。
2004/07/14(Wed) 14:58
時間が経つとぱっちんとひっくりかえるんですよね?
先日NHKの講座で竹を半分に切って同じような感じのを作ってました。輪ゴムじゃなくて凧糸と小さい木切れ。あとはペーパーボンドだったと思います。
http://www.nhk-book.co.jp/shop/main.jsp?trxID=0130&webCode=61883842004
趣味悠々「つくって遊ぶ!からくり玩具 」
テキストの画像です。ご参考まで。
2004/07/15(Thu) 00:54
伝承玩具「とんだりはねたり」ですね。NHK講座のテキストはおすすめです。茉莉花さんが「同じような感じ」とおっしゃるのをもう少し具体的に言うと「機能は同じ、構造は違う」ということになると思います。
2004/07/15(Thu) 08:35
私の持っている「パッチン」はバルセロナ製、91年に現地出張中に入手しました。商品名はBota-botaとあります。路上販売で1個200ペセタだったのを3個で500に値切った記憶があります。販売員は、裏返して落として(跳ねたものを)受け取ってを手の高さを変えずに実演していました。その華麗な動きは未だに再現できていません。
2004/07/16(Fri) 12:00
>メタル製の跳ね上がる玩具も確かありましたよね。
坂根巌夫著「遊びの博物誌」(1977&knm朝日新聞社)にJumping Diskが載っています。「トリックの秘密は、熱膨張率の違う2種類の金属を貼り合わせたバイメタルを使っていること」だそうです。それを売っているのがエドモンド・サイエンティフィック社とあったのでhttp://scientificsonline.com/を調べてみました。残念ながらJumping Diskは見つかりませんでしたが、興味を引く物(路上で出来るエアホッケーなど)がたくさんありましたので紹介しておきます。おっとパズルも何点かあリましたヨ。
2004/07/16(Fri) 12:33
>メタル製の跳ね上がる玩具: The Study Room にはありませんでした? 新京極、下北沢、東京駅、上野駅。
2004/07/17(Sat) 03:33
Akichanさん
上京の折には東京駅店には行くようにはしているのですが、いつも滞在時間が短くて・。今度、時間をたっぷりかけて最寄りの店を覗いてきます。
情報ありがとうございました。
2004/07/18(Sun) 13:31
http://homepage2.nifty.com/seg00/maru17.htmにジャンピングスマイルボールとジャンピングキャップがありました。キャップは正解でしたが、スマイルボールはかすってました。どうにも不正確ですみません。遅ればせながら、訂正をいれときますです。
2004/11/12(Fri) 11:43
kといいます。今はじめて、いっきに全日記を見ている最中です。
ジャンピング金魚(輪ゴム仕掛けでジャンプするが、紙の金魚の上においたコインをジャンプのときにパックンと口に入れる)、ジャンピングディスク(バイメタル)を持っています。僕にとっても価値あるものなので、交換であれば手放してもいいです。okazaki17@yahoo.co.jp
2005/09/08(Thu) 12:38
昨日のポット,実際に使用できます。
見た目には非凡でも,中味は平凡。真ん中の口が注ぎ口。
他の2つはダミーというものです。
これが百均で入手という方が驚きかもしれませんね。
見た目は非凡で中味は平凡。これはインパクトは強いですね。
としたら,今日のものは,相対して,見た目は平凡,中味は非凡というものかもしれません。
Harleyの販促用?のもの。見た目はごく普通に絵が描いてあるパック状のもの。上中下3つのダイヤルの回し方で動きが異なる仕組み。
中心に同心円が2つ,まわりに8個の円。上のダイヤルを回すとまわりの4つの円と中心のひとつが回転します。
右のように変わります。
中のダイヤルをまわすと,まわりの残り4個と中心のもうひとつの方が回転。同時にまわすと,とんでもないことに。とてももとには戻せそうもありません。
実は,このパズル,同じ体裁のものがすでに作られています。
12星座をモチーフに12種類。私もそれを1個は持っています。
見た目は平凡でも,中味は非凡。この動きの美しさには,驚かされます。
見た目が平凡で,中味も平凡なものも,きっと味わい深いものがあるのでしょう。
見た目が非凡で,中味も非凡なら,とんでもない楽しさがあるように思えます。
要は楽しいものであればいいかな,ということです。
2004/07/12(Mon) 12:12
このパズル、前にどなたかが持参されて拝見したのを覚えています。
動きがアナログで今までにない新鮮な感覚を覚えました。ぐちゃぐちゃになると元に戻すのは大変そうですね。
2004/07/12(Mon) 20:30
でも、基本的には連立1次方程式のような。。ちがうのかな。
2004/07/12(Mon) 21:08
いろいろな会社の景品に使われていて、案外入手しやすいパズルです。学生時代からの知人がやっているギフト会社で受注して作っています。Enigmaという名前でヨーロッパ起源のパズルのようです。http://www.geocities.com/jaapsch/puzzles/enigma.htm を見ると、解くのは大変優しいとあります。
2004/07/12(Mon) 22:39
これは見たことがありません。
動きも構造も違いますが、ルービッククロックをなぜか思い出します。
http://www.geocities.com/jaapsch/puzzles/clock.htm
2004/07/13(Tue) 08:17
ルービックスクロックといわないと注意される?(^_^)
>スコッツエニグマ
2004/07/13(Tue) 08:19
中の歯車機構がブラックボックスになっているところは、「Rubik's Clock 」や「幻夢15」とよく似ていますね。
2004/07/13(Tue) 08:23
日本語:ルービックキューブ、英語 Rubik's cube
日本語:ルービッククロック、英語 Rubik's clock
日本語:チャイニーズリング(九連環) 英語 Chinese rings
・・・・
2004/07/13(Tue) 08:27
スコッツエニグマは異例、日本語的にいうと「スコット エニグマ」。
2004/07/13(Tue) 08:30
'sを日本語では「の」と訳しているパズルの例もあった:Jacob's ladder→ヤコブのはしご。(ジェイコブズラダー)。
2004/07/13(Tue) 08:37
Oskar's Key Mazeは?オスカーさんの鍵迷路?オスカーズキーメイズ?
2004/07/13(Tue) 12:07
>Jacob's ladder
果たして、あの色板の並べ替えパズルのこと(http://users.ev1.net/~rcaparas/jacobsLadder.htm)でよいのかしらん?私だけ知らない新種のパズルがあったりして?アメリカの大型おもちゃではないハズ。他には古典名画(宗教画)によく描かれる天文現象、ティム・ロビンス主演の著名映画(1990)、シェーンベルクの楽曲、あと本義の旧約聖書でジーザスの弟が見た「天使の階」。・・降参、教えて下さい。
2004/07/13(Tue) 12:08
>旧約聖書でジーザスの弟
わーぉ、こりゃまた失笑ものの我ながら恥ずかしい大慌て。しかも、2重の。ジーザスの弟は旧約には出ないです。「ヤコブの手紙」の筆者で初代エルサレム司教。ここは「イサクの子」とすべきでした。天使と格闘の面白い話は覚えてたのに、何でか混同。広辞苑では他にも大ヤコブと小ヤコブが。・・・・・わざとでなく間違えてる自分がコワイ。
2004/07/13(Tue) 12:37
saccoさんの紹介されたJacob's ladderは必ずしもパズルとしていつもそのようには呼ばれていないようだ。"Mountain Goats" という名前もある。Flog jumpingとも呼ばれていたと思う。上で私がJacob's ladderといったのは、パタパタ(かくれ屏風)のこと。コロコロリングもJacob's ladderという。Jacob's ladderの元の意味は創世記第28章10〜12をご参照ください。ところで私は上に「Scott's Enigma」を「スコッツエニグマ」と日本語で書くのは異例と書いたがそうでもなさそうですね。
2004/07/13(Tue) 17:05
もう一つ、このパズルで連想するのは「The ORBIK」黒いタイヤのようなディスクに12個の窓がありいろいろな模様が見えます。上下2枚になったディスクを回転させることによって窓の中の模様が変わります。裏面を見るとHordern Souvenier 12th International Puzzle Party 1992とありますからIPPの交換品だと思います。European Patent No.:0262251という記載も。
2004/07/13(Tue) 21:28
「究極のパズル」P.23に、アイリーンスコットの紹介とともに、彼女の名をとってつくられた「スコット.エニグマ.パズル」の紹介があります。
2004/07/13(Tue) 21:32
「The ORBIX」の画像がありました。
http://www.puzzle-shop.de/orbik.html
ここには、ダルゲティさんの名前が・・・
2004/07/13(Tue) 21:41
「The ORBIK」とダルゲティさんの名前に記憶のひっかかりが。こういう姿だったんですね。どこがどうと明確にいえないけど、上記4つは類縁と感じます。何がそう連想させるのかな?見かけも仕掛けも違うのに・・って「歯車機構がブラックボックス」と既にAkichanさんの指摘が!でも、でもでも考えこ込んじゃった。
2004/07/14(Wed) 10:11
>コロコロリングもJacob's ladderという。
えーっ!そうだったんですか。知らなかった。〜いつか、コロコロのバリエーションが日記に載らないかな(ネタが七つほど唸ってる)。パタパタの方は、さもありなんという英語名ですね。ん、とするとからくり屏風、かったりかったり、ぺたくたのたぐいが「日本起源」とは私の思い込みだったのかな?
2004/07/14(Wed) 10:31
昨年だったかな、トヨタレンタカーのおまけで、このパズルを入手しました。もらったのは、娘だけど父親に献上するつもりで選んできたという。よい娘に育ったと思います。
2004/07/14(Wed) 15:01
cubeさん、スバラシイ!
>父親に献上するつもりで選んできたという。>よい娘に育ったと思います。
mmm裏山椎茸、椎の実、シークヮーサー!!
アレ?チョット似た話をつい先日某会でも聞いたような。(関西方面で)
ところで、この感想で、もうすぐ20にUP?今までの記録は幾つでしたっけ?
2004/07/16(Fri) 05:09
ダルゲティさんの名前はそれこそいたるところでお目にかかりますが(パズルでは)ワタシが最初に記憶したのは、「ラトルバック」の普及者(坂根巌夫著「続・遊びの博物誌」;朝日新聞社)として、でした。おちゃめな英国人がいるんだなあと思いました。
2004/07/21(Wed) 17:03
Ken>「The ORBIX」の画像がありました。
あら、なぜかしら。http://www.geocities.com/jaapsch/puzzles/orbix.htmにもorbixの名が・・・違うもの?ですよね。機構的に似てるのかな?
2004/07/27(Tue) 17:06
昨日は,某パズルの会があり,バタバタしていて日記更新できませんでした。すみません。
某Webサイトでは,すでにネタばれしていますが,昨日の会でやっと入手できました。ありがとうございます。
遅ればせながら,葉樹林日記にも掲載しておきます。
パズルと言うよりは,ジョークグッズ。
これがパズルポット仕立になっていたら最高。
2004/07/11(Sun) 14:22
猛暑でバテてしまったのかと心配してました。このティーポットどこかで見たような気がする。思い出せない。アリスかな。
2004/07/11(Sun) 15:32
ディズニーアニメ「美女と野獣」にも出てきそうな感じですね。
2004/07/11(Sun) 20:06
このteapotにすごく興味があります。
本当に使用できるの?それともただのおもちゃ?どなたの作品ですか?教えてください。
2004/07/11(Sun) 20:57
Kozyさんのヒントに従って、ディズニーの美女と野獣グッズを調べてみた。ポット夫人(ミセス・ポット)を形どったティーポットが見つかったが、これは違う。
2004/07/11(Sun) 21:30
このティーポットをただのジョークグッズに終わらせないで実用に供することができるポットにするための内部構造を、色々考えている。いくつもアイデアがありそう。
2004/07/11(Sun) 21:35
私も何だか、そそられますね〜これ。
ジョークグッツと言うことなので下二つはダミーなのかな?>ゲスな質問かな(汗
2004/07/11(Sun) 21:35
「下の二つの注ぎ口をダミーとする」というのは、最も平凡な答だと思う。一番したから紅茶、真ん中からミルク、一番上からシロップなんて言うのはできないか?
2004/07/11(Sun) 21:39
Akichanさん
>ポット夫人(ミセス・ポット)を形どったティーポットが見つかったが、これは違う。
http://www26.tok2.com/home/showko/etc/etc1.html
これも可愛いですね。(^_^ )
2004/07/11(Sun) 23:45
これっておもしろいですよね。
結局何番目がほんとの注ぎ口なんでしょうか?
気になるなあ・・・。
ちょっと話がそれますが以前友人に教えてもらったサイト。
http://www.rakuten.co.jp/curicolle/493031/
変わったデザインが多いです。
地球儀の形とかロボットの形とか観てるだけでも楽しいですよ。どこから注ぐの?って感じです。
2004/07/12(Mon) 00:56
Teapotとはまったく関係ありませんが、昔薬を製造するのに使った「らんびき」という蒸留器があります。http://cscns.csc.gifu.gifu.jp/virtual_museum/database/page2/0788-0070m.html
2004/07/12(Mon) 07:18
こちらの方が、写真が鮮明でした。
http://irws.eng.niigata-u.ac.jp/~chem/itou/ice/ice_s3.html模型なら今でも購入できます。
2004/07/12(Mon) 07:22
なるほど、精留塔または蒸留塔ですか。
2004/07/12(Mon) 09:58
注ぎ口の器内にそれぞれ簡単な弁機構を設ける。どの弁を開くかは、上蓋を閉める方向で決めるというアイデアを一つ考えた。
2004/07/13(Tue) 17:15
Frans de Vreugd氏(若いオランダ人IPPメンバー)作製になる「上海・北京益智(パズル)ガイド」(意訳)という美しい画像満載の小冊子を見る機会がありまして(じつはちゃっかり頂きました)そこに中国風パズルポットやら、らんびきライクな二段茶沸かし(上の容器の底にスチーム穴2つ)やら、茶碗の真ん中に龍や蟋蟀が居る茶道具やら・・・目の保養になります。 ps;アリスのポット再入荷情報アリ/現品+3 7/27現在
2004/07/27(Tue) 16:40
saccoさん
上記情報はフライング気味です。イエローカードを一枚進呈。(^_^;)
2004/07/27(Tue) 22:31
わ、ごめんなさい。思慮の足りない掟破り..ミニマムでも、露出それ自体がアウトなんだ。
m(_=_)m
2004/07/28(Wed) 06:37
芦ヶ原氏が他界されてからの日記に対する書き込み,皆様の熱気が感じられます。
今更ながら,芦ヶ原氏や高木茂男氏のパズルに対する偉業に驚かされます。本当に残念でなりません。
書籍に関しての情報もすさまじいでしたね。
Nob氏の「パズルを作る」ぐらいまではいいとして,その他の本までは,目にすることも難しいぐらいのもの。ちょっと書きすぎ。
「Puzzle in Wood」もいい本です。エドワード氏のコレクション本もすばらしい。大好きなモスコヴィッチ氏の本も多数ありますね。
書籍ではないけれども,資料となれば,もっと多くの物をそれぞれのパズル家が持っておられるはず。
これは,そのひとつ,ラッシュ・アワーの全資料。
クリアファイルに収まりきらないほどあります。
匹見の「東京パーキング」に始まり,JAFの問題,雑誌スコラへの問題。ニコリへの問題。そして,バイナリーのラッシュアワーへの問題,問題集2・3・4,とどめはラッシュアワーJr。
全ての問題とそれに至る経緯が資料として残してあります。
これを見るとおもしろいのは,ラッシュアワーと名付けられる寸前まで,「TOKYO TRAFFIC JAM」となっていたこともわかります。今や幻となったパッケージ・デザインです。
資料と言えば,Nob氏のスタジオには,「Kozy大明神」と銘打たれた資料が存在するそうな。これは,スゴイものにちがいない。
2004/07/09(Fri) 11:17
私も見てみたい! (^_^ )
2004/07/09(Fri) 20:34
こら,こら,
何を言うてまんねんな。
(お約束のツッコミです。)
2004/07/09(Fri) 20:38
あまり人には見せた事はありませんが、
私の手元には「東京パーキング」の全資料があります。
2004/07/09(Fri) 20:49
4月にスタジオNOBにお邪魔した時には、「Kozy大明神」はちゃあんと本棚に鎮座していらっしゃいました。私は、イガイガSKEWBの修復で忙しく見る余裕はありませんでした。
2004/07/09(Fri) 21:06
我が家には、Stormy Seasに関する資料をいろいろ保存しています。
2004/07/09(Fri) 22:44
Osho様:
『Nob氏の「パズルを作る」ぐらいまではいいとして,その他の本までは,目にすることも難しいぐらいのもの。ちょっと書きすぎ。
「Puzzle in Wood」もいい本です。』
うーん。そういう印象をもたれましたか。トコロガ実際は、今週初めから紹介頂いている、芦ヶ原さんや、高木さんの著書・訳書は「パズルをつくる」や「Puzzle in wood」も含め、いまでは、悔しいことに目にすることも難しい本になってしまっています。それに対し、先に挙げた外国のパズル本は、エドワードの著書以外、現在でも売っており、AmazonやBarnes & Nobleを使えば、ごく簡単に入手できるということをご承知頂きたいと思います。なお、これまでに名前の挙がった芦ヶ原さんの絶版本や、高木さんのPlay puzzleは、エドワードのスライディング・ピース・パズルの本と同様、多くの外国のパズル愛好家が躍起になって入手しようとしています。日本のパズル好きもボヤッとはしていられません。世界のレベルで見たときの、現在入手可能なパズル玩具本についてはJohn Rauschのページを見るのがいいと思います。http://www.johnrausch.com/PuzzleWorld/books/books.htm
亀井さんのKARAKURIもでています。
2004/07/10(Sat) 00:07
Akichan,失礼しました。
もっとマメに情報収集に心掛けなければいけませんね。ごめんなさい。
私も高木氏のプレイパズル3冊,ベルギーの友人に頼まれて送ったことがあります。そのときでも,すでに入手困難な状況。著者の高木氏に無理を言って,パート2を入手。その後なんとかパート1とパート3を入手したことを思い出します。
パート1のみ,現在2冊所蔵。
2004/07/10(Sat) 00:26
玩具パズル,メカニカルパズルの書籍,資料をいくつか紹介してきました。皆様の多くの書き込みで,より充実したものになりました。ありがとうございます。
他にも,多くのパズルに関する書籍はありますが,玩具パズルに関しては,今まで紹介してきた書籍があれば,十分な気がします。
さて,今日は久しぶりにメカニカルパズル。
ところが,私自身,これに関する情報は皆無に近い。
知っているのは,任天堂がつくったパズル。外国での販売を主として,日本には逆輸入として入ってきた。という程度のことしか知りません。
2004/07/08(Thu) 10:20
ファミコンカラーですね!!
2004/07/08(Thu) 14:34
名称はクロスオーバー(crossover)。英名には「Tsukuda Square」も。任天堂が1981年に開発した。反射偏光膜を用いた素片は,ケースの偏光膜と重なって,移動により色が変わる。全面同色化や市松化が課題。光学的な素子を取り込んだ名作パズルのひとつである。ヨーロッパに輸出されたが、日本国内ではほとんど販売されなかった。編者の入手は1983年、イギリスからの逆輸入。当時、任天堂は、ファミリーコンピュータの成功で繁忙を極めており、パズルを扱う余裕がなかった。このパズルは近年のパズルであるにもかかわらず、入手困難な「まぼろしのパズル」である。記憶は不確かですが、赤っぽい色、青っぽい色、緑っぽい色などがあったような。
2004/07/08(Thu) 14:57
外国から逆輸入された事実はないと思う。イギリスのEdward Hordern氏がデッドストックを入手し、同好の士に配布したということだと思う。私もエドワードから1984に緑のをもらった。その後、新橋と神保町の「カメラのキムラヤ」にデッドストックがでたのを、大量に購入し、いろいろなパズルと交換した。新橋にあるとN氏に教えたら、彼は残りの大部分を買ってやはり、皆に分けた。赤、緑、青がある。紫もあった様な気がするが定かではない。すぐでてこないところに揃えてしまってある。このパズルの解説は、エドワードの私家版コンペンディウムにある。この前、Oshoさんが紹介された、4x4や薬師丸ひろ子の3x3などはTsukuda's Square といっているが、このCrossoverもTsukuda's Square と呼んでいるのですか? 今調べることができないが、特許明細書を見た記憶がある。どなたか調べたら番号を教えて欲しい。
2004/07/08(Thu) 21:25
やはり任天堂製品だからTsukuda's Squareとはいっていなかったと思います。
2004/07/08(Thu) 21:40
このパズルが、市販の出版物に現れたのは、オックスフォード大学出版のエドワードホーダンの名著「Sliding Piece Puzzles」(1986)が始めてで、ここに、プランジャまたはレバーによるスライデイングパズルを集めた図版があり、例の「Hiroko」、「Tsukudaの4x4」、「任天堂のテンビリオン」、「ユリ・ダリオ(イタリア)のUriblock」、「TomyのTrillion」と並んでこの「Crossover」がでている。
2004/07/08(Thu) 21:57
そういえば、任天堂だから、京都で作られたパズルかも知れませんね。京都というところは、戦後直後もパズルメーカーがあった、オモシロイ場所です。
2004/07/08(Thu) 22:10
Oshoさん曰わく:『多くのパズルに関する書籍はありますが,玩具パズルに関しては,今まで紹介してきた書籍があれば,十分な気がします。』
十分とOshoさんがいわれる意味は、これだけの本を見れば、パズル玩具の全体を知ることができ、自分でパズルを創作したり、収集をするのに十分である、といった意味なのかなと思いますが、私はもう少し付け加えたい。
(1)芦ヶ原伸之「パズルをつくる」(創和出版)
(2)"Creative puzzles of the world"昨日紹介されたPuzzles old and newの先駆となったな美しい本。亡くなられた奈良のUさんに見つけてあげたら大変喜ばれた。
(3)P. Mochalov "Totally Tough Brainteasers":沢山のパズルを集めた本。ただし原著は見ているが、このロシア語からの訳本は未見。
(4)Edward Hordern "Sliding Piece Puzzles" Oxford:スライド系パズルを、極めて沢山集めて整理した名著。
(5)Stewart Coffin"Puzzlin World of Polyhedral Dissections" Oxfoed : これはJohnRauschのwebでも閲覧できる。世界最高の気のパズル設計製作者スチュアート・コッフィンの作品解説
など。
L.
2004/07/09(Fri) 09:47
Akichan氏がご指摘されたように、任天堂の製品に”Tsukuda's Square”という名称はおかしいですね。ひょっとしたら、類似のツクダ製品「4×4」との混同から派生したのかもしれません。いつも叱られるのですが、さてはて「Tsukuda's Square」の出所はと訊かれると、記録してないのです。ここ数年のメモにはできるだけ出所をメモするように心がけているのですが……。「逆輸入」の語も気分的に使ったもので、正確にはAkichan氏の記憶通りと思います。
また「底びき」の語感ですが、抽選で最後のくじをひくような、あるいは買い物で最後の品を買うような感覚でないでしょうか。クロスオーバーを買うN氏のような「洗いざらい」せしめる感じではないと、個人的には思います。なお、辞書に載っていない言葉が、いろいろな業界で(とくにアングラでは)使われているわけで、パズル界でも「芦ヶ原造語」や「某氏造語」などがけっこうありますね。けっこうユーモラスなのが「アメリカンセレクション」や「アリューシャンセレクション」ですね。その他、ワープロにいろいろ登録してあります。いつか整理してみたいですね。そうそう「大町数」も。
2004/07/09(Fri) 10:17
いまいま、netで検索したら、下記サイトにTsukuda's Square の語があるパズルの写真がありました。やはり任天堂のものではありません。
http://www.geocities.com/jaapsch/puzzles/it.htm
2004/07/09(Fri) 10:27
「Tsukuda's Square」は、誤記ということで訂正させてください。何かの記事の読み間違いであった可能性が濃いような気がしてきました。
2004/07/09(Fri) 10:37
このパズルは初めて見ました。
インターフェースは「生き残りゲーム」に似ていますね。
ほんとうに幻のパズルという感じがしますね。
2004/07/10(Sat) 09:21
aretさん、「カチット感」も似てますよ。その「生き残りゲーム」が三十年の時を超えて復活しているのを、もちろんご存知ですよね。近くのディスカウント有名店で「特大」を横目で見つつ「ジュニア」を買いました。その三日前に幻の「クロスオーバー」を某所で触らせてもらいました。あと一個で揃う段階までは簡単なのですが・・・その後がなかなか。
2004/07/23(Fri) 11:20
追記;「非電源系ボードゲーム」復刻ブームの話題はhttp://www.nishinippon.co.jp/news/life/living/030930.htmlはなやま「ステイアライブ」「スピンスタジアム」パルボックス(旧ツクダ・O)「勝ち残り大作戦」「沈没大作戦」の4種とjrがオモチャコーナーに並んでるパソコン家電ショップを最近見ました。ブームは拡大しつつあるようです。
2004/07/27(Tue) 16:11
調子に乗って,3匹目のドジョウをねらいにいきます。
ごめんなさい。
出典ぐらい,書いておきます。
・PUZZLES OLD & NEW パズル その全宇宙
著者 ジェリー・スローカム ジャック・ボタマンズ
訳 芦ヶ原伸之
日本テレビ放送網株式会社発行 2900円
・パズルの世界 解き方・つくり方101例
著者 ジェリー・スローカム ジャック・ボタマンズ
訳 芦ヶ原伸之
日経サイエンス社発行 3300円
・悪魔のパズル
著者 ジェリー・スローカム ジャック・ボタマンズ
訳 芦ヶ原伸之
日経サイエンス社発行 3300円
2004/07/07(Wed) 10:48
次は、こうくるかなー、って思いました。もちろん、どれも好きですが、やはり、パズルにのめりこんでいって、なんでもかんでも、わくわくしていた頃に、繰り返し読んでいた、「PUZZLES OLD & NEW パズル その全宇宙」が、一番想い出深いかな。。
これも、確か、書店に注文して購入したように思います。また、職場に来られた恩師にも紹介して、書店に注文してあげたような記憶もあります。が、今では、書店経由では手に入らないと思うのですが。
「悪魔のパズル」は、別の意味で想い出深いです。
2004/07/07(Wed) 21:17
「Puzzle Old & New パズル その全宇宙」は松屋銀座で開催された「パズル大博覧会」の公式ガイドブックになりました。
2004/07/08(Thu) 07:36
やっと自分の持ってる本が出てきて嬉しい・・・。
パズルにはまったのは この3冊のせいなのかも。ある方のおかげで市立図書館にもあるんだよね。本を手に入れるまで何回図書館で借りたことやら。
2004/07/08(Thu) 09:27
私もこれらの本が発売された頃はあんまり
パズルに興味がなくって、今更悔やんでい
る一人です(><)。
もっと古典的なパズルとか勉強したいと思
ってはいるのですが、なかなかいい教材と
なる本がないのが実情です。。。
2004/07/08(Thu) 09:28
この3冊の本の翻訳には、ここに書き込まれている何人もの方が参加していると思います。私も、はじめの本から結構翻訳を手伝いました。そういう意味でも想い出のある本です。原著の間違いをいくつも訂正してあります。
2004/07/08(Thu) 22:47
PUZZLES OLD & NEW には芦ヶ原先生のお若い時の写真が載っていますね。古典的なパズルをここまで多く掲載した本は他に見たことがありませんでした。左の2冊は見たことはありますが手元に無いのが残念です。
2004/07/09(Fri) 00:25
皆様のたくさんの書き込み,感謝しています。
これで成り立つ日記というのも,ちょっと珍しいかもしれませんね。
まあ,私が薄っぺらいものを披露するより,博識な方々の書き込みの方がずっと情報提供になるというものです。
ありがとうございます。
では,二匹目のドジョウをねらって。
これも私のバイブル。
2004/07/06(Tue) 11:51
「究極のパズル」は、初めて見るパズルが多かったのに対して、こちらは子供のころ遊んだものが多かったように思います。「あれどこに行った?」と探してみても後の祭りが多かったです。以前、東武デパート池袋店の催事場で3冊セット3000円(ばら売りなし)で売られていました。入手困難になることが判っていたら買い占めたのに。
2004/07/06(Tue) 12:06
もっていたはずなのに今となっては出てきません。捨てたつもりは無いのですが…
2004/07/06(Tue) 13:02
現在絶版ですが、FUKKANドットコムで、復刊要望者を募っています。100名に達すると(人気が高いということで)、復刊交渉を出版社にしてくれるという、サイトです。
2004/07/06(Tue) 14:22
これがでたときは、大変刺激的だった。持ってないものが多かった。電子パズルのはしりのDr. Smithは比較的最近ネットオークションで入手、Think-a-dotは大阪の人に譲ってもらった。昨年はラインパズルを入手したなど、時間をかけて、持っていないパズルが消えていった。カラフルな、Play Puzzle の後継版の出現が望まれる。でも今では、本よりネットかな。
芦ヶ原さんが、この著書の評判がいいので「envyしている」といわれたのを記憶している。
2004/07/06(Tue) 14:32
へえ。芦ヶ原伸之氏だって、Quark誌に、大きなカラー写真を使ったページを何年も連載していたのに。わたしもお気に入りの本は、カラー写真をたっぷり使った「パズル集」的なものが好きです。平凡社の「太陽」の「パズル特集」なんかもよかったと思います。
所蔵していないパズルがあっても、写真があると癒されるものです。
2004/07/06(Tue) 15:18
芦ヶ原さんのQuark連載が始まったのは、高木さんのPlay Puuzleがでたあとです。
2004/07/06(Tue) 16:00
Play Puzzleも大好きな書籍です。今でも見ていて飽きません。今では、なかなか手に入らないのですよね。私は、書店経由で注文して購入したように記憶しています。
勤務先の図書室に、かなり昔から、PLAY PUZZLEが閲覧できるように置いてありますが、カバーはなくなっています。そのうちに傷んでしまって、廃棄されるのではないかと狙っているのですが。。。
ところで、勤務先の図書室には、数学セミナー、数セミ別冊など、が多数あります。編集人の方(K)が、本校(勤務先)出身なので、いろいろと送ってくださるようです。
2004/07/06(Tue) 20:23
お葬式にはいっていないのですが、こうやって
みなさんが話しておられるのを読むと、
ホントにいなくなっちゃったんですね。
私にとっては身近な人ではありませんでしたが、
とても寂しく感じます。
手塚治虫氏が死去された時と同じ感じがします。
2004/07/06(Tue) 22:38
一番右だけ、古本屋さんで見つけて購入しました。文庫本の方も面白かったですよ〜〜。
2004/07/07(Wed) 17:49
Kenさん、3冊セット3000円は超お買い得でしたね。
Part3はずっと探しています。
何度読んでも飽きない本です。
2004/07/07(Wed) 19:40
残念ながら、私は定価で購入しました。3冊3000円を見つけた時、たまたまルービッククロックの発売日で両手に一抱えのクロックを持っていたので明日にでもまた来てみようと横目で見ながら通り過ぎました。翌日来て見たら最事情は既に終わっていました。
2004/07/07(Wed) 20:25
最事情は、催事場の誤変換。
2004/07/07(Wed) 20:26
ひょっとしたら、私だけが知る話かも。もし、4冊目の執筆の依頼があったら、高木茂男先生は、「パズル愛好家の自作パズル」を中心に執筆したいという意向を漏らしていました。しかし、シリーズものの常で、若い巻数の本が売れても、次第に部数が少なくなるらしく、4巻目の依頼はなかったようです。
2004/07/08(Thu) 15:03
− Play Puzzle Part4 のお話 −
そうですか。そうのような逸話があったとは驚きました。あったら是非欲しい一冊になっていたことでしょう。
今日手にいたしました「キューブパズル読本」には「パズル愛好家の自作パズル」が多数盛り込まれていてとても興味をそそる内容になっています!
2004/07/09(Fri) 00:07
− ルービッククロックのお話 −
ルービック・クロック、私も発売して間もなく入手しました。たった1個でしたが、中がどうなっているのか気になってすぐに分解してしまったのを覚えております。分解したと言うか壊したというのが正しい表現かもしれません。ルービックキューブ → ルービックスネーク → ルービックマジック → ルービッククロックとパズルブームが徐々に下火になりかけていた頃ではないかと思いますが、新聞の紹介記事に小さく出ていたのを見逃しませんでした。
2004/07/09(Fri) 00:12
NASUKAさん
「文庫本の方も面白かったですよ〜〜。」
文庫本って、何を指しているのですか?
2004/07/09(Fri) 07:28
私もNASUKAさんにそれを尋ねたかった。文庫本てなんだろう。
2004/07/09(Fri) 09:04
講談社文庫から出ている、同じ高木さん著の「パズル百科」です。「奇蹟のパズル」の加筆修正・章追加版の文庫本バージョンだと後書きには書いてありますが・・・。
2004/07/09(Fri) 14:26
わかりました。
2004/07/09(Fri) 19:28
了解しました。
2004/07/09(Fri) 20:56
よかったです。
2004/07/09(Fri) 23:05
私のパズルのバイブル。
2004/07/05(Mon) 12:46
この本、神保町でゾッキ本として、山にして売っていた。1冊100円位だったと思う。たくさん買ったが、配ってしまい今手元には保存用と通常使用の2冊だけ。Quark編。
2004/07/05(Mon) 16:33
「バイブル」…。その通りです。私も大学の時にこの本に出会ってパズル熱がおきました。
芦ヶ原先生にサインをもらっておかなかったのが悔やまれます。
2004/07/05(Mon) 18:09
この本は私の大切な本の一つです。偶然発売当日に石神井公園を散歩していて入った書店で見つけうれしくて8冊購入、後にNOB師から2冊いただきました。なのに今では3冊しか手元にありません。
とても綺麗に仕上がっていますが、毎月のQuarkの連載記事の方がもっと綺麗だったように思います。それと、この本が出版された後にもしばらく連載されていたものが残っていないのが心残りです。
2004/07/05(Mon) 21:10
ところで正統派のパズリストの皆さんは、この本や「パズル その全宇宙」がバイブル的存在だと思います。私にとってもこれらの本は忘れられないものですが、はみだし、すっとこどっこいパズラーでほとんど問題を解かない私はNOB師のエッセーの豊富な「パズル学新論」「奇想天外パズル」「全天候型史上最強のパズルランド」がバイブルです。
私は
2004/07/05(Mon) 21:20
「究極のパズル」に関して、私も、いろいろ思い出があります。たくさん、あります。
NOBさんに実際に会うまでは、この本のあるページに載っている写真のNOBさんしか知りませんでした。(2箇所かな)
2004/07/05(Mon) 21:36
最近でこそビデオにも出演なさっていましたが、このころは「顔を出すのはいやだ」とおっしゃってご自身の著作の中でもお姿を見つけることは少なかったように思います。そんな中で光文社の「科学パズル第2集」のカバー裏には若き日のかっこいいNOB師が、またごまブックスの「一年遊べるパズルの本」の新聞記事を題材にした問題で被害者の海老沢松五郎さん役で写真を見ることができます。
2004/07/06(Tue) 07:29
この本..
パズル初心者の私は持っていないのですが、是非欲しいのです。古本屋等で見ているのですが...なかなか見つかりません。
絶版本を復刊させる交渉をしてくれる
復刊ドットコムにも登録されているんですが
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=5904
まだ23票(100票になると、交渉開始だそうです)です
もし、手に入れたいという方がいらっしゃったら是非投票をお願いします。
2004/07/06(Tue) 21:15
これは書籍でなくて、Quark誌の臨時増刊号ではなかっただろうか。
2004/07/06(Tue) 21:38
(自己レス)現物を調べてみました。形としては、本のようではないが、Quark Special という本として扱われているようです。
2004/07/07(Wed) 08:25
この本をパラパラと見ていて気づいたこと2件」。
(1)の芦ヶ原さんの葬儀に列席されたHarry Nelsonさんは世界のパズル家その1。Nelsonさんは芦ヶ原さんが亡くなる直前にアメリカで会っている。
(2)1983年7月号で紹介されている、平山明義著「めのひみつたんけん」を調べてみたら、今年1月に改版が出版されており、今ならそれを入手できる。
2004/07/07(Wed) 08:54
本当ですね。
ISBN4-06-100372-0との記載があり書籍扱いですね。雑誌だったらISSNのはず。
2004/07/07(Wed) 12:29
とはいえ、今はパズルにもISBNが付けられるご時世ですからね。
2004/07/07(Wed) 17:20
書籍扱いになっていると図書券&図書カードが
使えて便利ですよね。
ちょっと変な感じですけど。
2004/07/08(Thu) 09:23
上に書いた平山明義著「目のひみつたんけん」を本日入手しました。期待に違わぬいい本です。Illusionの好きな方に推薦します。
2004/07/08(Thu) 22:51
文研出版.1200円
2004/07/08(Thu) 22:52
皆様の書き込みを読んでいると大変勉強になります。書籍扱いとそうでないのでは、そのような違いが出てくるのですね。
ところでパズル愛好家の多くの方がよく話題にされるこの本を持っていないのです。もし古本屋さんで見つけたら絶対買いたいと思います。
2004/07/09(Fri) 00:19
その後、ある方より「究極のパズル」を譲っていただきました。とても嬉しく、心して読みたいと思います。ありがとうございました。
2004/09/23(Thu) 10:39
「知恵の輪読本」に続き「キューブパズル読本」が刊行されました。
古今東西のよく知られたキューブ,いわゆる立方体をつくるパズルを網羅されています。
歴史的な背景や,パズルの持つ楽しさまで,かなり詳しく書かれています。
マニアにとっては,この手のパズルのバイブルとして,また,それほど詳しくない初心者の方にもわかりやすく書かれています。
すでにお持ちの方も多いと思われますが,まだの方,是非一冊。
パズルも本も見つけたときに購入しておかないと,後悔することも多いです。
「キューブパズル読本」
著者 秋山久義
出版社 新紀元社
定価 本体2200円税別
あとがきの一節「役に立たなくてどうして悪いか」というのが目にとまりました。
そう言えば,同じような事を,かつて嵐山の店舗の前に張り紙をしたことを思い出しました。
「ここには,生活に必要なものは何もありません。むしろ無駄なものばかりです。しかし,無駄な物を楽しむという心の豊かさは,見つかるかもしれません。」
この本の中には,先日,亡くなったNobをはじめ,著名なパズル家の名前もたくさん出てきます。
葉樹林日記に書き込みをしていただいている方の名前も。
ハンドルネームから想像してください。
ひとつだけ情報を。ここに多く書き込まれているAkichanは,この本の著者の秋山氏と同一人物ではありません。もっとも両名とも,パズルに関しては博識な方ですが。秋山氏は別のハンドルネームで書き込みされています。
すばらしい本を贈呈していただきました秋山氏に感謝。
2004/07/04(Sun) 10:58
キューブパズルに関する資料をよくもこんなに集めてものだと関心するばかりです。ページをめくりながら、「持ってる」「持ってない…」と一喜一憂するのは私だけでしょうか? (^_^;)
分かりやすい解説で、パズルに興味ある方にはお勧めの一冊です。
2004/07/04(Sun) 12:07
私も最初、Akichanさんと秋山さんを同一人物だと思っていました。けれど秋山さんとはっきりわかる内容で別ハンドルのコメントをいただきました。Akichanさんの正体は不明ですが、あらゆるパズルに精通されており、さらに瞬時に取り出せるほどに分類整理されている方はそれほど数多くないと思います。私は有力な候補としててある方を想定しております。Akichanというハンドルも必ずしも違和感はありません。
2004/07/04(Sun) 19:24
で、今回の図書ですが、とってもすばらしい本だと思いました。さすが秋山さん、Mr.CUBEですね。ただ私の知る限りでは、秋山さんのCUBEの知識&コレクションはまだまだありますよね。続編も期待しております。
2004/07/04(Sun) 19:38
知りませんでした…。早速最寄りの本屋に注文しました。この手の本を待ち焦がれていました。とても楽しみ。
2004/07/04(Sun) 21:20
秋山さんはパズルに限らず、一般的に立方体に4半世紀以上も前から興味を持ち、その知識を蓄積されてきた方です。そのなかから、今回パズルに関わる部分を一冊の本に纏められたわけです。従って、この本には著者の長い間の蓄積が凝縮されているわけで、一朝一夕に作られるものではありません。前著、知恵の輪読本と比べても記述が丁寧です。パズルの楽しさを知るためにも必読書です。この本は買わないと損します。この本を見ないで立方体のパズルを語らない方がいいかも知れません。
普通、パズルを合理的に分類しようとするとき、「立方体に関わるパズル」等という分類はしません。あまりにもバラエティに富んだ内容がそこに含まれてしまうからです。これは、立方体という著者独特の切り口でパズル全体を通覧したともいえます。この本では一つ一つのぱずるの掘り下げはそれほど深くはありません。しかし幸いなことに、関連する外国語には、知恵の輪読本には見られなかった原語が示されており、これによって、自分でインターネット深く調べることができるようになっています。とはいっても不満はあります。既にどなたかが、あるMLで指摘しているように室井さんのペンタキューブの記載は不十分です。そのほかにも、不正確または不十分または妥当でない記載がいくつか見つかります。キューブのパズルでどうしても入れて欲しかったもので見あたらないものが複数あります。立方体の数理をもう少し入れて欲しかったとも思います。でもこういうことは、この空前の著作を否定することにはなりません。長くなるのでこの辺で。
2004/07/04(Sun) 23:15
はじめまして。aretと申します。
まったくのパズル初級者ですが、興味だけはたくさんあります。どうぞよろしくお願いします。
この話を聞き、私も本屋さんで注文しました。
最初「キューブ読本」と言って探してもらったのですが、その時に店員さんが「キューブってパズルの本ですね?」と聞いてくれました。この店員さんはキューブと聞いてルービックキューブを連想したのだと思いますがわかってくれて嬉しかったです。入荷まで若干かかりそうですが大変楽しみにしております。
2004/07/04(Sun) 23:39
Impossible Cube なんかも、もう少し早ければ、この本に入ってしかるべきものでしょうね。
2004/07/05(Mon) 10:32
昨日手に取って拾い読みして、宝物庫に迷い込んだアラジン気分。(某おもちゃ箱で)そのまま奪って帰りたかった。今夕旭屋へ直行。(在庫あれば、貯金はたいて底引きかも。予約?)
2004/07/05(Mon) 10:44
私もakichanのネームからあるパズル作家が浮かびましたがちがいますかね〜
2004/07/05(Mon) 13:27
そうか,なるほど。Akichanと呼んでも不思議ではないパズル家が,ご本人を含め,3人も思いつきますね。
でも,誰もご本人にAkichanとは呼べないでしょうね。畏れ多い。
2004/07/05(Mon) 15:04
底引きは無理でも複数冊入手。某地のBook1St3fに残11冊。朝本を抱いて目覚めた。番外章「あり合わせ材料でも楽しい」に一票。
2004/07/06(Tue) 10:38
「底引き」ってどういう意味ですか?辞書を調べたけれども見つからない。文脈から想像するに「買い占め」に近い意味らしいけれど。隠語のようにも感じられる。
2004/07/06(Tue) 19:58
詳しくは私もよくわからずに、あまり吟味せずに使ってしまいました。確かに符牒のような、仲間内の用語のような、スラングぽい響きがありますね。多分「底引き網」から来ていて、自分に可能な限りその場の「全種類を浚えてしまう」根こそぎに近いニュアンスで受け止めていました。ただし、その目的は「一人占め」や「寡占」ではなくて、本当に必要としているに違いない「あの人」と「この人」の分も確保しておく。(そして時化や嵐に備える)そういう場合にこの語彙を使っている人が近くにいます。
2004/07/07(Wed) 10:50
「そこびき」で変換すると「底引き」しか出ませんが「底曳き」ですかね。網がつくと両方使うようです。比喩で、突然のブームの「嵐」とか、材料払底で生産ラインが「時化」とかは私以外はあまりつかわないかな?
2004/07/07(Wed) 12:13
「時化」、「嵐」どちらの訊いたことがありません。業界用語でしょうか。同じ業界でも、他の会社に通じない社内の用語でしょうか。同じ会社でもカルチャーの違う部門間では通じない、特定の部門だけが使っている方言もあります。そういう用語でしょうか。
2004/07/07(Wed) 13:20
ごめんなさい。深読みさせる方向でレスしちゃったですね。あやまります。方言という指摘で当たっていると思います。パズル界の公用語では少なくとも、ないですね。漁業・釣り・経済・小売り業関係では隠語というよりは日用語でしょうが、私は下手な比喩で使いました。
2004/07/08(Thu) 10:30
で、あらためて隠語として探してみるのも面白いかと(言葉の蘊蓄がチョット好き!)思い付いてgooで検索すると、嵐は音楽グループ以外に、「花札の役?」「ゲーム漫画の主人公」
「賭場荒らし」「ケータイでの質問に大量の解答を寄せる少し危ない傾向」「魚のイナダの大群(台風とともに)」等が釣れました。「しけ」の当て字が「時化」「湿気」でこっちは限りなくあったので、うまく選べません。
2004/07/08(Thu) 10:42
予約していた「キューブパズル読本」が今日届きました。4400円(2冊で)の出費は一瞬ためらったのですが本を手にして、買ってよかったと思いました。どのページを読んでも興味を惹くものばかり。見慣れたものや、知らなかったもの、作ってみたくなったものなどいろいろ。私のような初級者にとってもわかりやすく、パズル好きの興味をくすぐる楽しめる本だと思います。もっとじっくり読みたいと思います。
2004/07/08(Thu) 23:53
このところの日記の流れから,これも紹介しておきます。
いわゆるMAZE,迷路なのですが,アイディアがすばらしい。
リングが通る道を探っていく事で,パネルの方を移動させるというアイディア。よくできていると思います。
抜ききったパネルを入れ替えることで問題も代えられるというのも,よく考えられています。
もうひとつ,サッカーボール状の多面体をつくるパズルも紹介しょうと思いましたが。このあたりで終えておきます。
2004/07/03(Sat) 11:42
昨日の円筒型迷路とほぼ同時期に入手。
6色のものは,それぞれランク分けされています。
いずれも外側の円筒を内側のものより抜け出すというものです。
とにかく手に入れておこうということで,持ってはいますが,いまだに1本も抜けきってはいません。情けない。
この時期いくつか,ダブっていましたが,今は手元に残っているのはこれだけ。
2004/07/02(Fri) 11:10
私の持っているのはこのうち黒だけ。一年くらい前に抜けた。
2004/07/02(Fri) 22:21
Akichanさんの後に続くコメントのパターンが増えたみたいでやや気が引ける。まいっか、円筒迷路繋がりで。学研総合カタログ16−63120のp162に「新円柱さし」在庫限り¥14000これは、リハビリ用具でパズルではないかも。でも、コアな発想とルールは同じ。コレクタの穴と思います。大中小の3本の円筒とリングです。
2004/07/06(Tue) 16:48
月が変わりました。今年も半年が過ぎました。
西陣も暑い日が続いています。
昨日の日記の書き込みからの流れで,紹介しておきます。
迷路DRAM32
外側のピンがついた透明のリングを迷路をたどって抜き取るというもの。内側の黄色の棒も同様にはずれます。
外側は,目でたどっていけるが,内側は,手探りでいくしかありません。
右側のピンクのものは,同様のバッタもの。
内側の迷路の代わりに鉛筆削りがついています。
同様の物で,猿岩石をロンドンにたどりつかせるというものがあったはずですが,見あたりませんでした。
2004/07/01(Thu) 11:06
なつかしい
2004/07/01(Thu) 12:13
ニコリの100号にあったのは、これの紙バージョンだったのか!
2004/07/01(Thu) 15:14
私も平野さんと知り合う前に銀座で黒色のものを買いました確かランク別に3色あったと思います。昨日のものも同時期同じ店で買った覚えがあります
2004/07/01(Thu) 18:07
ps、インポシキューブ東京で手に入れられました。
2004/07/01(Thu) 18:12
インポシボール(Impossibleのもじり)ではありませんか? ところで、昨日のKenさんの書き込みに間違いがあるので訂正しておきました。
2004/07/01(Thu) 20:00
私も反論しておきました。(^^)
でもAkichanさんてもしかしたらあの方
かしら?
なんとなく心当たりが。。。
2004/07/01(Thu) 21:29
私の間違いでした。
2004/07/01(Thu) 23:34
日記の6月10日の写真のものです。略したのがいけなかったかな?
2004/07/02(Fri) 00:16
RyujyuさんのImpossible CUBEのことだったんですね。わかりました。
2004/07/02(Fri) 07:18
失礼します
Impossible CUBE..どこで手に入りますか?
是非ほしいです。
2004/07/02(Fri) 18:09
私の持っているのは、立体迷路「駅長さんのバトリング」(JR西日本金沢支社)と書いた銀色の箱に入っています。駒木さんから入手したものなのでコピー商品ではないと思います。当初、金沢駅限定販売だったような話をかすかに覚えています。
2004/07/04(Sun) 10:41
私はトリトで買えましたが少数入荷らしくもう無いかも
2004/07/05(Mon) 13:14
後日聞きましたが平野さんのお店でも売ったらしいです。
2004/07/05(Mon) 13:54
kenさんに追加させて下さい。確かに金沢駅(管区)限定販売だったのでしょう。私は20年以上前に、「富山駅」のステーションビル内
当時は2F階段横の売店で購入しました。それは、「バトリング」の方が第2弾でした。
2004/07/05(Mon) 17:52
同じ売り場で「ステンドパズル」(6/30)の方を先に購入し、それ以降この売り場を頻繁にチェックするようになったと記憶しています。でも、青春時代の記憶は今や曖昧。誰か詳しいことを教えて下さい。
2004/07/05(Mon) 18:01
坂上さんは、北陸の方です。松任の有名パズラーの一人です。
2004/07/06(Tue) 11:05
え、そんなに近くの人だったら、若い時にお訪ねしとけばよかった。Akichanさんありがとう。田舎に帰ったらチャンスをみて・・・
2004/07/06(Tue) 15:48
Akichan>松任の有名パズラーの一人です。
この含みのある表現に気づくのが遅すぎました。松任の有名パズラーは、複数いる!その松任コネクションに、この夏ぜひジャックインしときたいなぁ・・・。
2004/07/21(Wed) 10:46